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本編Mistral API9分11秒

第04本:動くコードを書いたのに、朝になったら“全滅している”理由【ずんだもん解説】

ずんだもん × 四国めたんの対話解説 | 60シーン | 収録時間 9分11秒

この回について

テストでは動いたのに朝には全滅――夜間バッチが死ぬ理由を「3つの時計」(RPM/TPM/RPD)で解説。指数バックオフ、タイムアウト、冪等性のある出力設計まで実務の型を提示します。

動画は準備中です

完成し次第、ここで視聴できるようになります。

この回のポイント

  • レート制限の時計は3本ある
  • リトライは指数バックオフ(2秒→4秒→8秒)
  • 出力にIDを付けて冪等にする
  • 朝の確認は5分のルーティンにする

チャプター

  1. 00:00開幕:完璧なはずのスクリプトが、朝には死んでいた
  2. 01:40第1章:レート制限は1種類じゃない — 3つの時計
  3. 04:30第2章:リトライの作法 — 怒った相手には、待ってから謝る
  4. 07:30第3章:冪等性 — “やり直しが安全”な出力の作り方
  5. 10:00第4章:実践 — 朝、あなたがすべきは5分だけ
  6. 10:00おじさん豆知識:429は“敵”じゃない
  7. 12:00まとめ:明日からできる4つのこと

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